
CASE STUDY | 海外プロジェクト
2024年、挑戦の舞台は南米ペルー。約90日間・4600kmをかけ、人類史上最大級のGPSアート「アルパカ」の地上絵に挑みました。
THE PROJECT
2024年の挑戦の舞台は南米ペルー。標高0m〜4,000m級の広大な大地をキャンバスに、 体長約3,000km(3,000,000m)という、大陸と比較できるスケールの「アルパカ」を GPSアートで描くプロジェクトです。
約90日間をかけ、総距離4,600kmを移動・制作。予算と安全上の事情から実際に走れたのは 約1,000km。残りはヒッチハイクや乗り合いバスなどあらゆる手段を使い、ついにアルパカの 地上絵を完成させました。
完成した「アルパカ」の地上絵(GPSアート)
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